ママ友!!最高!!

息子の保育園でできたママ友たちとご飯に行ってきた☺️

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ママ友ランチ 🍙

一ヶ月ほど前に初めてママ友とランチに行ってすごく楽しかった!そして今日またお誘いしていただきランチをしてきた。結論ママ友ランチ楽しい笑 子供が同じ保育園に通っているという共通項もあるし、息子さんや娘さんを連れて来られているので、1歳未満のお子さんを抱っこさせてもらえたりするので、すごく癒しになる。そして何よりママ友がすごくいい人たち。 明るいし、話しやすい、そして尊敬できる。息子さんや娘さんのことを愛しているんだなというのがひしひしと伝わってくるので、畏敬の念を抱かずにはいられない😭 これからもぜひ仲良くしてもらいたいし、家族ともども末長くお付き合いしたいと思わずにはいられない時間だった。

息子の暴力性と親子コミュニケーション 🗣️

話は変わるが、最近息子が他のこのものを欲しがるのである。欲しがること自体は悪くはないが、我が物にしようと語気を荒げて「ちょーだい!!」と言ったり「かーしーてー!!」と発言が多くなってきていて、自分の欲求を力で通そうとすることは問題に思う。 前々(1歳頃)から自分のものという独占欲は強いように感じていたが、最近それがエスカレートして来ている気がする😭

いつか問題に直面した時に、その問題を解決できるような能力を与えておくことは必要だと思うので、あまり叱ることはしないがどうしても気持ちを伝えたくなったので、私が「息子も息子の友達も大好きであること、そして大好きな人が大好きな人を泣かせてしまうのは、とても悲しい」という私の気持ちベースで訴えてみた。Iメッセージというやつで話せていただろうか。 ただいつもと違う雰囲気で、話したせいか息子はすこし黙って真剣に聞いてくれた気がする(機能性の可能性も大いにある笑)。 君にはこうしてほしいという相手をコントロールするコミュケーションではなく、私はこう思うという伝え方を子供にはしていきたいものだと再認識させられました。

確認漏れはなぜ起こるのか

取引先から修正依頼の連絡があった。修正内容は認識のずれ、確認漏れ、思い込み、みたいなところが原因で発生していた。なんでこれらは発生するのだろうか。『コト』に向かい合えていないのかなと考えてみた。 まずそもそも経験不足による暗黙知の把握や推測、不確定要素の特定はほぼ不可能だと思うので、これらが原因で発生する修正や出戻りは無視する。 そうすると残るのは、思い込みによって水平の可能性を考えることができなかった場合と確認して要件を明確にすることによって要件の実装難易度が上がることへの恐怖の2点と考える。 これらは両方以下の対策で防げるように思うので、実施してみる

  • 仮説と事実で分けて記載
  • 仮説の部分は確認
  • 早め、小さめ、頻度高く、確認 思い込みには自分が仮説としているところ事実として共通認識が持てている箇所で分けて書くことによって、思い込みが見える化するので確認作業というフェーズへ移行しやすい。 これらをするには、取引先との関係構築(心理的安全性)が重要だなと思った。関係がうまく行っていないと確認するのが嫌だし頻度も量も少なくなってしまう。小さめ早めの確認がその後の大幅後退へ大きな対策になると思う。 よくある事実と主観を分けよう的なところに落ち着いたな。次回から実施します。

小さな発見

  • いきなり手は動かすな

今日のメモ

  • 皮膚科は変えた方がいいかもしれない
  • きらきら子供クリニックというところがいいらしい
  • 向洋子供クリニックはいいところみたい